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永遠に日本を恨み続ける韓国 2

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日韓の輸出規制問題は解決の糸口さえ見える気配はありませんが、

韓国人はアジアの永遠のライバルである隣国の日本に1910年に併合され支配下にされた

35年間の恨みが全ての反日の根元です。

 

 

1965年に交わされた日韓基本条約において日韓併合は無効化され、

巨額の資金協力があったことは先のブログで書きましたが

総理大臣の謝罪も 慰安婦への保証も徴用工への賠償も韓国のいう通りにしたとしても

全てが終わりには絶対になりません。

 

何故なら彼らにはライバル日本に支配下におかれたという

忘れようにも忘れられない過去の悪夢が無くならない限り彼等の恨みは晴れないのです。

 

そう考えたら彼等の異常なまでの対日本への言動、行動の辻褄が合います。

朴槿恵前大統領も1000年経っても恨みは消えないと言ったことがありますし

その前の歴代大統領も日本の象徴である天皇陛下に土下座して謝罪しろと言いました。

 

戦後生まれが高齢者となった今の時代でもいつまでも謝罪を要求し続ける韓国には疲労困憊の日本人ですが、

根底に消すことの出来ない過去があることを忘れてはなりません。

 

 

個人的には知り合いもいますしお客様の中にも韓国人もいらっしゃるでしょうから

韓国のことを取り上げるのはこれで最後にします。

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